あらすじ

「では、今度は胸のマッサージに移りますね」一瞬、耳を疑ったさくらだったが、先生に言われるまま身を任せていると、泣きたくなるくらい切ない疼きが体中を駆け抜け…。こんなマッサージが続いたら、アソコはぐしょぐしょになってしまうに決まっている。(乳首、触って欲しい……先生の、太い親指で)ついにさくらは自分からおねだりするみたいに上半身をよじった。

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Booklive
Booklive2011/01/31
  • 妄想女子文庫vol.17
  • 現在の作品シャンプー台で3P体験~イケメン美容師の淫らな指テク~