あらすじ

全面鏡張りのスタジオで先生と二人きり。わたしは鏡の前で、自ら足を大きく開き、先生に身を委ねていた。
(先生の指が、わたしのアソコをめちゃくちゃにしている)そう思うと、自然と腰を揺らしてしまう。
「イケナイ奥さんだな」「やっだ、言わない、で……っ」
正面の鏡には、秘所から溢れた愛液で股間をぐっちょり濡らした、いやらしい自分の姿が映っていた。こんなこと、いけないのに……もっともっとと、欲してしまっている自分がいた。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

連載情報

ウェブ小説

配信言語