あらすじ
どうも、青花洸汰ですm(_ _)m
『A君、B君、C君、D君』の2作品目でございます。
前作はこちら\( ̄▽ ̄)/!
『A君、B君、C君、D君<1>』[link:novel_view?w=22186138]
世界観、設定はつけない!
というのが、この話のコンセプトだったのですが…………
…………気が付いたら、知らず知らずのうちに、世界観、設定、共にできてました(^_^;)
いやぁ、物語って、奥が深い((+_+))
……いえ、心配されなくても、主軸はブレていませんから、問題はありませんよ(^^♪
ということで、今回も小説の説明は省きます。
なにせ、短編集ですからね。
説明しようとすると、各話のオチを言いかねません。
くちチャックです( ̄× ̄)!
(ミッフィーではありません)
この小説は、子供の頃にしていた、ぐだぐだな『ごっこ遊び』のような――――
ツッコミどころ満載! 曖昧な設定!
――――がコンセプトの小説となっております。
前作のように、純粋で幼かったころを思い出しながら、ぐだぐだとしたところを楽しんで、読んでいただけたら光栄です<(_ _)>
※ 注目 ※
表紙の募集をしております。
この作品の本表紙にかかわらず、『A君、B君、C君、D君』のどの話でもよろしいので、表紙を描いていただける方がいらっしゃれば、作者に前向きなコメントを送っていただけると感謝感激の嵐でございます<(_ _)>