あらすじ
【ホリプロ×Bubbly×エブリスタ庫賞】に参加いたしました (V)o¥o(V)
どうも、青花洸汰です(^^♪
表紙は『 和月結花[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNuoElXB9cndELNt3NiWNbk81]』さんに描いていただきました(^^♪
いただいた表紙です[link:ilst_view?w=22201946]\(◎o◎)/!
なんて素晴らしい表紙を描いてくださったのでしょう(V)o¥o(V)
感謝感激で涙が止まりません(ToT)ウォォ
ということで、今回は小説の説明は省きます。
というか、説明することはありません。
設定を決めていませんから。
名前? いりますか?
世界観? 入れる必要、ありますか?
子供のころ、僕はよくごっこ遊びをしていました。
ツッコミどころが満載で、設定も曖昧でしたが、それなりに楽しくやっていました。
時は過ぎて今、設定を固めるのに頭を悩ませていた僕は、最近になって、そのことを思い出したのです。
それで考えました。
そうだ、これだ。
これを小説にしてみよう。
そのぐだぐだとした感じを小説にしてみようと。
そういうコンセプトで書きはじめた短編集なので、そういったころを思い出しながら、ぐだぐだとしたところを楽しみながら、読んでいただけたら光栄です<(_ _)>