あらすじ

これは、心の井戸の底のドロドロした腐敗なドス黒い蠢く部分です……本来なら出すべきでない異形の心です 「カクヨムのコンテストで作品が認められていれば、書籍化して少しでも収入が増えて未来に夢と希望があれば……宝クジに当選して心の余裕があれば……こんなに、惨めな気持ちにはならなかったのに」 愚弟ハルキからの金銭的な追い詰めで、身内に殺意を抱くまでの経過を書き残します。 仮に何かしらの犯罪に手を染めてしまった時には、動機解明に役立ててください。 手相も信じられない、エンジェルナンバーは嘘っぱち『8888』で宝クジ当たらず。 ゲッター飯○の占いは、良い年は当たらず、悪い年だけ当てて不安がらせる……もう信じられない。九星も当たらない。 最近は占いの類全般が、信じられなくなってきている。 (ゲッター飯○は、自分とは相性が悪い占い師だと、やっとわかりました) ネットで検索すると……無差別殺人を犯す者には共通の動機……挫折、失望、追い詰められて、外部が悪いと責任を見出す心理が働くらしい。まさに今の自分がその闇 『カクヨムコン11』短編エッセイ部門参加予定「この作品が書籍化されて金銭に変われば、クソ弟ザマァみろ……どうだ、おまえの恥晒しがカネになったぞ」 ☆カクヨムは、こういった、カクヨムに不都合や不利になるエッセイはコンテスト選考から密かに除外するか……なにかしらの理由をこじつけて削除しようとするか? クソハルキ、物書きを敵に回して勝機があると思うな! 【物書きは真実を歪め、ウソを本当にする】 ★こんな風に心の毒素を放出できる余裕がある時は、まだ制御が働いているので安全……クソハルキが、必要以上に追い詰めてこない限りは。

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