あらすじ
『レジリエンス』=「復元力」「弾力性」の意
作者は診療心理士でなければ、心理学者でもありません──時にはウツウツ状態になって【ダークな部分】が増大して表面化してブチ切れて「はぁ……この世はすべてが闇(病み)人類抹殺爆弾のスイッチが目の前にあったら、迷わず叩き押す」だったり。
ソウソウ状態の時は「矢でも鉄砲でも戦艦長門の20門砲撃でも、レールガン砲でも持ってきやがれ!わははははっ!」と、自分でも別人と思えるほど内面が急変します。
とある書籍によると、ネガティブ1:3ポジティブが、人間一番バランスが良いみたいです……が。
自分はネガティブが多い時もありますので。
★=ネガティブ
☆=ポジティブ
なコメントです。
○印は作者が人生の中で感じた、語録というか、信条というか、とにかくそんなモノを呟いています
(★は、読んだ人の気持ちを沈ませるので、あまり出したくないんですけれど)
言いたい放題に呟いています。
たまに、まともなコトも書いたりしています。
川には澄んだ流れの箇所あれば、澱んだ流れの箇所もある。
澄んだ流れで生きる生物もいれば、澱んだ流れの中で生きている生き物。
混ざり合う水流の箇所で生きる生物もいる。
(でも、生物も不純物ゼロの純水の中では、きれいすぎて生きられないらしい)
作者は好き放題に★や☆を、その時々に呟いていますので。
共感できたり、心に止まった箇所だけ読めばいいぞ。