あらすじ
※より良い設定を思いついたので、今しがた(2019.2.14.12:00)チョコっと改訂。
超・妄想コンテスト「チョコかと思ったら…。」応募作☆
〝超・妄想〟と謳いながらもぶっ飛んだ妄想はむしろ倦厭され、単にテーマに即した短編コンテストと化している昨今のこの企画……。
ならば、私がかなりぶっ飛んだ、妄想らしい妄想を書いてやろうではないか!
今回はそんな「妄想とはこんなものさ…」な、常識や整合性など一切無視したカフカの如き不条理小説。
〈あらすじ〉
本来の意義を忘れ、チョコを贈る贈らないで浮かれ騒ぐ日本のバレンタインデー…だが、チョコの箱から現れたのは予想外のものだった…。
最後に明かされるまさかの真実。
衝撃のラストを見逃すな!
Don't miss it! www
※ついでに。
昨年、超・妄想コンテスト「バレンタイン好きor嫌い」に書いたこちらも、あこの期に書き直しましたのでよろしければ。
『真・バレンタインデー』
[link:novel_view?w=24972007]
こちらはもう少し現実的で、もっとファンダメンタル(原理主義)的なお話。