あらすじ

前回のお話しを、鬼ヶ島刑務所の、殺人鬼に話す。すると、答えをくれた。 だが、殺人鬼は、言う。 出さないと、多数の死人が出るだろう。 犯罪者特別捜査官法を使わねば、死人は、増えるとのこと。 そして、また、恐ろしい事件が起きようとしていた。 それは、各小中学校に、爆弾が仕掛けていると、鬼ヶ島刑務所から、手紙が届く。 彼曰く、ヒントは、天使を見つけろ。 天使を見たなら、嬉しい事。 だが、天使を見かけないなら、死人が出る。 それが、ヒントらしい。 さぁ、この、手紙が、吉と出るか、蛇と出るか? 私達は、休めないな。

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