あらすじ
2034年、新日本。
私、草薙かおるは、特殊事件担当課に、配属されました。
個性豊かな、メンバー達だった。
そんな、配属して、すぐに、殺人事件発生。
女性の死体から、内蔵を、全て取り出し、クリスマスの飾りつけのように、飾られていた。
捜査一課の班長と、うちの特殊事件担当課の班長達は、この殺人を、ある殺人鬼と、同じ、殺し方だと言う。
そして、会議室に、集められた、様々な刑事達。
警視総監が現れ、その殺人鬼の凶器が紛失していると、説明する。
殺人事件を、知っている、その殺人鬼、MOONBloodKiller、血の満月の殺人鬼に話しを聞いてくれと、頼まれ、私と、根岸ごうさんの2人で、離島の、鬼ヶ島刑務所に向かう。
そして、その殺人鬼の、頭の回転の速さで、恐ろしい話し、推理を聞くことになり、血の満月の殺人鬼は、細かい現場を見たいといい、捜査協力するためには、私達に、とある法律を使うべきと提案する。
近未来の殺人鬼は、恐ろしい。