あらすじ

カクヨムにて同タイトルで先行投稿しております。

頬を叩かれて、目覚めた私。
目の前には怒りに満ちた金髪王子と、ピンク頭の女の子……それからよく手入れされた英国調の庭が広がっていた。

ここどこ?

毎日ランニングで鍛えた筋肉質で健康的な腕は、細く色白くなっていた。

これ、誰の手?

急に流れ込んでくる記憶に、自分が悪役令嬢オリビアになっていることを知ってしまう。


「やらかした後って! そんな面倒くさい役割、捨てます捨てます!」


これは、私が悪役令嬢という役割を捨て、好きなことをやる話。

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アルファポリス
アルファポリス2025/07/07
  • 現在の作品悪役令嬢という面倒くさい役割、もう捨ててもいいですか?~辺境ルート? 是非、お願いします!