あらすじ

気付いたら体が小さくなっていた。 気付いたらと言うか、これってVRゲームのはず。 体験会で訪れた広めの何もない個室でつけた、全方位確認することが出来る眼鏡をつけてやるやつ。 自分の視界がそのまま別の景色を映す……はずなんだけど、視界が低い。 確認したときは……なんだこれとしか言えなかった。 私の身長は1mも無かった。 そんな私が器用なのでバッグを作る。 そんな底辺生活の話。 20161226にユニーク数250回超えました!ありがとうございます! 20170902にユニーク数300回超えました!ありがとうございます!!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/08/11
  • 現在の作品魔法のバッグは私の手作りです~不本意な酔っぱらい~