あらすじ

未来という明日を支えてくれる存在に温もりを覚えながら、現実の虚しさと明日への希望を表現しました。 金木犀の香りにインスパイアされた詩です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 幼い頃から『死』という概念に惹かれるところがあり、ソレは当然一度も経験したことないからどんなものなのだろう?という好奇心にも似た感覚だったと思います。 幼い頃のクセや記憶が消えないこともあるように、『死』というモノをテーマにした詩です。

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