あらすじ

肝試しの翌日、一ノ森ヒバリが目覚めると、そこに後姿の幽霊がいた。更には常に見えているため、前が見辛く、慣れてくると怖さよりもウザさが勝つ。そして、友人たちに相談したところ、霊能者を紹介されるというお話です。

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小説を読もう2026/10/15
  • 現在の作品<短編ホラー> 正面霊