あらすじ
この作品は、ウチの黒龍『苑斬(えんざん)イドラ』の思考回路がわかる、日記風小説です。
それとなーく、日記風に物語を執筆してます。
異世界で暮らす龍の記録が、次元を超えて流れ込んできた……という感じです。
設定している世界観は、『異世界化した現代でのSFファンタジー』なので、作品内の物事はフィクションです。
フィクション世界を、イドラの視点で推測・想像して楽しむ、風変わりなコンテンツになっています。
ただし、『ダークファンタジー』なので、R-15の残酷描写が沢山あります。
第4の壁を超えて、イドラが話しかけてくる表現が含まれていますが、イドラの思考を押し付けることが目的ではないです。
作品のアクセントとして、第4の壁を超えて話しかける表現を入れています。
閲覧するかどうかの判断は、慎重に、注意ください。
この作品に登場する『団体名、名称、出来事』などは、架空のものです。
当作品は、特定の人物、団体、思想、宗教などへの攻撃を目的にしていません。
現実世界のものとは無関係なので、鵜呑みにしないでください。
当作品の物語は全て、非現実であり、フィクションです。