あらすじ

放課後、俺は完璧な発音で「CUP NOODLE」と呟いていた。 だが幼馴染のシホに「『カップ麺』でいいじゃん」と指摘された瞬間、すべてが変わった。 「note」にも掲載しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/09/27
  • 現在の作品「カップ麺」の格好いい発音を極めようとしたら、幼馴染と音響的頂上決戦になった件