あらすじ

満月の夜に降りて来たのは幼馴染の璃月だった。「碧斗頼みがあるんだ」そう言って差し出したのは苦しそうに息をするウサギ。「卯月!」「変われなくなった…俺のせいだ…。」辛そうな璃月「しばらくおまえのとこに居たら戻れるんじゃないかと…。」「やってみるよ」苦しそうな卯月を膝に抱き 胸が締め付けられる碧斗…。

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カクヨム
カクヨム2026/09/27
  • 現在の作品月の使いは成長中