あらすじ
「え、なに?ここ、どこ…」
碧依は困惑したような声でそう呟いた。
瞬きひとつの間で知った場所からまるで知らない場所に来たのだからその困惑は当然のことだろう。
皇碧依は瞬きひとつの間に見知らぬ世界に飛ばされた
どうやら聖女召喚とやらに巻き込まれたらしい
しかも、本当ならば必要のない聖女召喚
帰る術はないという
これ、ライトノベルでよく読んだ設定だと頭を抱えたが帰れないものは仕方がない
この世界で生きるべく奮闘しようとするが実は精霊王の愛し子だった!?え、あっちかおまけ??
ご都合主義
設定甘々な部分も多々あるとは思います
合わないなこれと思った方は即回れ右でお願いします
初投稿
ゆるゆる好きに書いていこうと思ってます