あらすじ

「私」の側にはずっと護り犬がいるのです。 実家は古い家で、昔ながらの生き方をしている曽祖母は、ある日一匹の白い犬を連れ帰った。 「この子はお前と同じ日に生まれたんだよ。大切にしておやり」 ウルフと名付けたその犬は、その日からずっと私の側にいる。 護り犬として、私のすぐ側に。 ジャンルに悩んだけど、死の要素があるのでとりあえずホラーに。 別サイトにも同時掲載

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2019/10/13
  • 現在の作品私のウルフは護り犬