あらすじ
【過去は空っぽ。行先は遥か彼方。でも大丈夫。
私にはこんなにも優しい人達が付いているから!】
とある世界、とある時空でのお話。
時間の概念すら操ろうとした超科学を持つ文明は、大災害により滅び去った。
生き残った人々は、残された技術の断片を使いながら必死に生きていた。
古代文明の遺産「ギガンティア」が幅を利かせる世界。
~その他の注意事項~
・他サイトで連載中の小説の転載になります。
・序章では主人公は出てこないのでキャッチコピーと多少異なります。
・バトル物なので多少の暴力描写があります(グロ表現は基本ありません)
・ロボットが出てきますが、SFではなくバトルのギミックとして使っています。
・必殺技とかはあまり出てきません。(ヒーロー物とかではありません)
・AIの直接的な使用はありません。(執筆時の調べものには使っています)