あらすじ

「こほん、私が桂…」 どごぉ、と鈍い音がした。 「ズラてめぇぇぇ!何貴重な俺の出番取ってんだ!」 「そーネ。さっさと逝くヨロシ、変なメガネつけやがって」 「あれ、神楽ちゃん。それ誰の事?桂さんの事だよね?」 「ズラムカつくんだよ!さっさとそのメガネ割れよ、このっ、このっ」 げしげし、と桂を力強く蹴る。 「ちょ、痛ッ!痛いから!メガネぇぇ!」 「何で僕なんですか!あんたら僕のメガネに何の恨みがあるんですか!」 「自惚れるんじゃねーヨ。てめぇにだヨ」 「だったら何で桂さん蹴ってるんですか!つか、僕が何をしたんですか!」 ********* 桂「と、まぁこんな感じの内容だ。まずは読んでみるのみ」 銀「ズラぁ、何があったんだてめぇ。ミンチにでもされたのか」 桂「貴様らがやったんだろうが!切り刻まれたいのか貴様ぁ!」 神「あ、忘れてネ。この小説はマンガを小説にした奴ネ。時々オリジナル入れてやるアル」 ーーーーーーーーーー* コメ、レビューお願いします。 中傷やーよー怪小豆洗い。

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エブリスタ
エブリスタ2011/04/09
  • 現在の作品銀魂