あらすじ

コンビニの昼のピークタイムの話です。店員の視点で、5分に満たない時間に起きることへの対応を書いています。そんな内容でも1万字ぐらい書けるもんなんですね。 コンビニなど販売の経験がある人は「ああ分かるかも」と共感してもらえるのでは と、客側でよく利用してる人にも「ああそう言えば」と感じてもらえるのではと、 そう狙っている自分のいやらしさを怒りたい。 昼のピークタイムの話でなぜタイトルは朝の時間帯なのか、読んでいくと分かるようになっています。 数字が色々あってなるべく注意して修正しましたが、もし間違ってたらなおします。 スピード感を出したかった為、「。」を使ってません。 読みにくいかもしれません、でも店員にとって客の行動も読みにくいのです。 コンビニはじめ色々と販売の経験があり、心底苦手だと思っていたものの、 結果的にこういう話が作れたので、まあ良い経験だったのだろうと 思うことにします。 ・とろろそばは温めない店舗です。 ・店員の言葉遣いに関する感覚はこの話の主人公のクソ野郎の主観です。 あと、そのほか諸々のこともコンビニ店員全体に当てはまるわけではないです、多分。 ※2017年11月13日追記 ピックアップルーキーに選んでいただけました。 ありがとうございました。販売やコンビニに関わる人の魂がどこか救われたような気がしました。まあ、錯覚ですが。 書いて良かったなと思えました。ありがとうございます。

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エブリスタ
エブリスタ2017/09/19
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