あらすじ

これは、何でもできるはずが、何にもできない貴方様に宛てた手紙のようなものです。 読んだ貴方の救いなればと思い書きました。 これのどこが?と言われても仕方ないですが、これは僕なりの思いやりであり、僕にとっても貴方が読んでくれたことが救いみたいなものだと思うのです。

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小説を読もう2022/01/23
  • 現在の作品陰鬱な日々の手記。及び、物好きかつ、高尚で陰鬱な貴方様への手紙。