あらすじ

「生まれてきてよかったんだ,と子どもにエールを送るのが児童文学」.自らの読書体験,挿絵の素晴らしさ,アニメと本との関わり,そして震災後の世界について──.アニメーション映画界のトップランナーとしてつねに発言を注目される著者が,お薦め岩波少年文庫50冊の紹介とともに,本への,子どもへの熱い思いを語る一冊.(カラー版)

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Ebook Japan
Ebook Japan2026/09/24
  • 現在の作品本へのとびら 岩波少年文庫を語る