あらすじ
ある日。世界各国において、テロ攻撃の恐れが各国政府に匿名の警告がなされた。
しかし、情報の信憑性が低く、エネルギー、経済、紛争、戦争などの別の問題を抱える国が溢れており、そんなことには構っていられない状態でもあった。
何も起こることもなく......そんなことはなかった。
しかし、何者かの集団により少数の犠牲者を出したが阻止。
情報提供による阻止や実力で阻止するという犠牲者を少数に抑えていた。
そして、日本。
日本でm、同時多発テロが発生。多くの犠牲者を出すことになる。
謎の集団も救援に加わったが、この集団も多くの犠牲者を出した。
テロ終結後、混乱が続いた世界。
そんな状況で、テロの首謀者が全世界に声明文を出す。
対抗するために、組織が必要と判断された。
どの国にも属さない。民間軍事警備会社"自衛軍"が創設された。
国境なき、軍事警備組織、民間軍事警備会社、”自衛軍”
これは、自らの様々な意思で戦う人間の喜怒哀楽、血と汗と涙が流れる物語である。
*「小説家になろう」においても投稿中。(活動場所変更の可能性あり)