あらすじ

婚約していた男と国益を理由に縁を切られた。そちらが国益を優先したというのならこちらも守りに入ることにした。それを忘れて再び目の前に現れてまるで情を持っているかのように話しかけてくるところなんて、普通の人間みたいに見える。笑わせないで?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/09/23
  • 現在の作品国益で婚約させられ国益で婚約解消し切り捨てた私になにか御用でしょうか?