あらすじ

クリスマスツリーをめぐる二つの物語です。 前編 あるじに捨てられた最後のひとり 枯れ葉は、音もたてず大人しく運命に従って落ちていくだけ? 枯れ葉の気持ちになってみました。 後編  数千万年ぶりの転生 そしてクリスマスツリーは、どんな気持ちで落ちていく枯れ葉を見つめていたのでしょう? 一年前に書きました。始めて書いた人外キャラ?です。 後編、科学的にはちょっと苦しいかもしれません。一種のクリスマスファンタジーということで、ご容赦願います。 アルファポリスに掲載済みです。

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エブリスタ
エブリスタ2022/12/03
  • 現在の作品クリスマスツリーは知っている