あらすじ

ある冬の日の事です。 安物でしたが、気に入ってよく着ていたジャンパーがあったのですが、出社時にチャックのツマミが取れていた事がありました。 急いでいたので、つまみが無いまま開き具を合わせて、チャックを少しずつ押し上げて出社したのです。 それが、後々思いもしない事になったのです。 ただ、この体験で意外な発見がありました。 それでは、本文へどうぞ。

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小説を読もう2022/01/16
  • 現在の作品ジャンパーのチャックが上がる一方だった事