あらすじ

近場で幽霊が見れないかというだけでホラー好きの孝之に嫌々連れてこられた場所は彼曰く、首吊り自殺があったという場所だった。 さっさと帰りたい私だったが、自己中で人の気持ちを考えない孝之はどんどん先へ進んでしまう。しかし彼はある一本の木の前で立ち止まった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/09/22
  • 現在の作品打ち付ける