あらすじ

筆者はとにかく手の乾燥がイヤなタチである。 しかしながら、ハンドクリームを最後まで使い切らずに、 「まあこれぐらい使ったからいいか」 と、残り2%の残骸をその辺に放置してしまうクセがある。 しかしあるとき、「いや流石に放置しすぎか」と、それらの残骸を積極的に使いだした筆者。 しかし、残り2%の命を持つハンドクリームはしぶとくて……!?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/09/22
  • 現在の作品残り2%のハンドクリームの残骸を使い切りたい。だが奴ら、しぶとい。