あらすじ

僕と連は夏の暑さを感じながら二人で川で遊んでいた。他の友達は夏休みで出掛けてしまっていて、連と遊ぶのは久しぶりだ。僕が夢中に川を泳いでいると急に連がいなくなってしまった。目が覚めると河原のテントで眠っていた。連は実は、僕らの川に対する思いからできあがった川の人格だった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2020/08/15
  • 現在の作品川であり友達である