あらすじ

やっと殺人的な暑さが終わり、ほっとしているのに急に今年もあと僅かと気づき、何かをやり遂げてないなと三日月を見あげるのです。 何も目標すら挙げてないのに焦ってる三日月の頃の自分をイメージしました。

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カクヨム
カクヨム2026/09/21
  • 現在の作品俳句(三日月)