あらすじ
「私はまあ、学校があった方が良いかな」
等と口にする彼女と俺は、クラス委員をやっている。
夏休みの終わり。
それは、果たして夢か現か。
※『クラス委員な2人』からの続きです。
読んでなくても大丈夫ですが、読んでいただけたら幸いです。
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