あらすじ
(追記)あっぶね、応募要項ちゃんと読んだら、タグ付け必要なんですね……つけときました!
○以下説明
気付けば50ページ……1万2千文字。
8000文字じゃ、ドラマを書くにはとても足りませんでした><
そして、全体で言えば、ハッキングするところまでしか行ってませんからね。
執筆期間は3日くらいです。でも、この企画なら、もっといくらでも書ける気がします。
以下、簡単な時系列まとめ
○時系列○
10年前
・「機巧」襲来
・東京機巧研第一戦闘隊の発足
・現代兵器は効かず、局地的な核攻撃によって侵攻を食い止めるものの、破壊はできず
2年前
・鹿児島で激しい戦闘。鹿児島山中で機巧と颯を捕獲
※これを10年前にすると、颯の年齢が矛盾する。それとも異星人だから成長スピードが違うで通すか?
・機巧研、颯に爆薬を埋め込み、地球人のために戦えと強要
・異星人であることがバレてもダメ
・機巧を改良して新型機巧を完成させる
・第一パイロットとして颯、補助として結絃が選ばれる
・戦ううちに心を通わせる
・颯、記憶を失う
・結絃、颯の代わりにパイロットに
1年前
・颯と結絃の出会いをやりなおすFSプロジェクトが開始される
・以降、人類用の機巧はFS機と呼称される
・いったん颯を学生としてマインドコントロールするため1年間準備期間をおく
・この間、結絃は他基地で訓練
現在
・FSプロジェクト本格スタート
・颯、高校帰りに機巧研へ。機巧研に戻ってきた結絃と出会う
・結絃、FSプロジェクトのため颯のことを知らないフリをして、出会った当初の颯のように気性荒く接する
※結絃の気性が荒い理由を「記憶を失ったため」にしちゃうと、時系列的に颯の記憶喪失と結絃の記憶喪失に矛盾がでる
※あえて結絃が覚えていることにする
・機巧の斥候機出現(実は連携訓練のため機巧研が自作自演をした。結絃は了承済み)
・結絃が強引に倒す(かつての颯のマネ)
・結絃と颯の口論
・訓練中も仲が悪い
・肉体を酷使する訓練で、結絃の叱咤で颯が良い成績を残す
・訓練がスムーズになる
・再び斥候機出現(これも訓練)、戦闘中に本物の機巧が出現する。
・苦戦するが、颯の直観が冴えなんとか機巧を倒す
・斥候機を放置したこと、自分の直観を不審に思う
・(これまでの記憶は、本物なのか?)
・過去の会話を思い出して、全て仕組まれたことではなかったのかと思う
・ハッキングして真実を知る