あらすじ
この小説を書くきっかけは、「こんなゲームがしてみたい!」という妄想からでした。
そこから、「これなら設定上無理がないか」「こんな風にすればシステム的にも問題ないか」などをChatGPTと会話していくうちに、「こんなゲームを作ってみたい」という願望に変わりました。
そして、大きくなりすぎたこの世界を誰かに知ってほしいと思い、人生で初めて小説に挑戦することにしました。
投稿にあたり、ChatGPTには事前の校正と感想をお願いしています。
想定しているゲームとは主人公が異なりますが、世界観はほぼ同じです。
この世界を「楽しそう」と思ってくださる方が一人でもいてくれたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
なお、本作は「小説家になろう」にも掲載予定です。