あらすじ
『惑星大戦』……。
過去の忌まわしき時代を、人々はそう呼んだ。
国を越え、地球という星が1つの戦場となった戦争は、自然消滅という形で終結した。地球全てを焦土と変えて――
――しがない請負屋を営むロニオは、来る日も来る日もあちらこちらを飛び回る。
傍らに、青い少女と、『十字架』を携えて……!?
――壊れたセカイで、何を思うのか。
壊れたココロで、何を求めるか。
セカイに生きる人々は、その答えを探していく。
――朽ち果てていようとも、人は、生き続ける。
その命の限りまで――
†††††††††††††††
CROSS;
The black cross of guilt,
...now, opened.
please enter↓
※sorry now, durring a revision...
※すいません、手直し中です。