あらすじ
宇宙の化身
この宇宙の神であり絶対的な地位を持ち、同時に支配者の鏡でもある宇宙の化身
人類にはとても理解が追いつかない不思議な力を持ち、全生命体を統べる主人
そんな最強な座についている現宇宙の化身である10歳の少女、零
この頃の宇宙内部は割と平和そのもので、反乱や異常などは部下が全て対処できるレベルのものだったため、零は退屈していた
そこで零は秘書のサラと話していたところ、「そうだ、初心に帰ろう」と思いつく
そこからの零の動きは早く、部下の反対を押し切り、仕事をサラに全任せし、執務室を後にした
その後向かった先は地球、固有能力者が存在する星
そこで私は宇宙の化身だということを隠し、人間として”普通”の日々を過ごそうとする
だがしかし!人生波あり谷あり!そう簡単には行かない!
そんな怒涛の日々の中、零はどうやって普通を見出していくのだろうか!
*更新は首をながぁくながぁぁぁくしてお待ちください