あらすじ

俺には推しがいる。それは同じクラスの白山と黒崎。 この二人は保育園からの幼なじみで、かなり仲がいい。 そして何より、距離感がめちゃくちゃ近い。本当に近い。 腐男子である俺にとって、それは最高の供給でしかない!! 今日も俺は、ただのモブとして二人を見守る。 ……頼むから、これ以上俺を悶えさせないでくれ!!

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カクヨム
カクヨム2026/10/06
  • 現在の作品ただのモブが推しカプを観察するだけの話