あらすじ

ケビン・ブッカーは学園の警備騎士だった。 目の前で王太子とその婚約者公爵令嬢のケンカが始まった。 一方的に王太子が責める。 ついに王太子は手をあげた。 王太子を注意出来る者はいなかった。 ケビンは周りを止めるのも聞かずに間に入ったが、不敬罪で牢にはいった。 ケビンに下された処罰は意外なものであった・・・・

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/10/06
  • 現在の作品法を超えてしまった善