あらすじ
「晴れと曇り、そして雨」
晴れた日にも雨は降って
梅雨の時期にも晴れがある
手繰りよせた空の糸を束ねたら
それは絡まってしまわないのか
毛玉を千切れば生まれるなにか
摘まんだものはどう見える?
次の天気はなんだろう
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思ったことをそのまま書くので、拙い文面になっています。
勝手な解釈や偏見が構成に含まれていますが、
意味を含ませた言葉は一貫させて使っています。
読んだときに感じたことは
捻らずにそのまま持っていただければなと思っています
一ページにつき一つの内容で、
目印代わりに「」をつけています
なにぶん初めてのもので…
どうぞ、お手柔らかに頼みます。