あらすじ

保と健介は、同じバレーボールのチームの親友でありライバルだった。 だが地区大会の準決勝戦の試合中に健介が突然倒れてしまい……。 健介は命に別状はなかったが、部活を辞めることになった。 保は親友とライバルを失った痛みと喜びの間で葛藤する。 作者はバレーボールに精通しているとは全く言えません。 むしろ競技全般やスポ根ものとは対極に位置する人間です。 事実と異なる表現があるかもしれませんが、スルーしていただければ幸いです。

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エブリスタ
エブリスタ2021/06/08
  • 現在の作品もう泣かないと、あの時俺は思った