あらすじ

図書委員の一花は、毎日放課後になると図書室にやって来て本を整理してから帰る。  しかし、二学期に入ってから毎日一冊だけ、本が逆さまにしまわれていた。  直しても直しても、翌日には別の一冊が逆さまになっている。 超・妄想コンテスト「ライトなナゾトキ」用に書いたラブコメ短編小説です。

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エブリスタ
エブリスタ2026/10/02
  • 現在の作品図書室の本が一冊だけ逆さま