あらすじ

今回のお話は、僕が小さい頃にえんぴつを転がしていた時に空想した事になります。 えんぴつの黒い芯を見ていた時に、何だかとっても突飛的な事を思い付いたのです。 その時、僕はどんな事を思っていたのでしょうか。 皆様も、同じ様な事を想像した事はあるでしょうか。 それでは、本文にお進み下さい。 本作は、第4回下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ大賞の応募作品になります。

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小説を読もう2022/12/09
  • 現在の作品えんぴつの中の空想