あらすじ
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目を開けると俺は光に包まれたような真っ白な空間に浮かんでいた
『俺はやっと…死ねたのか?』
髪と瞳の色のせいでいじめられ…父親は仕事ばかりの中唯一無償の愛を与えてくれた母親を事故で亡くし今までただ無気力に与えられた事だけをして生きてきた。
やっと何かのために動き、死ぬことができた。
『これでやっと…母さんのところに行けるかな?』
誰かに答えを求めて呟いたわけでも無かったがその呟きに答える声があった…
~
お久し振りです皆さん霧雨です。
まぁ、誰も気にしてはいないと思いますが(笑)
ちょっと久しぶりに小説の更新をしようと思ったら思ったよりももともと書いてたものの執筆も進まず…
とりあえず新しいものを書いて気晴らしをしようと思います。
この作品はチート主人公系をちょっと作者風に書いてみようと思って作ってみました。
まぁ、更新はたぶん不定期になると思いますが頑張りますので気が向いたら読んでみてください♪