あらすじ

ある日、うちの家に住み着いてる神さんが 猫耳と尻尾を生やした。 まぁね、僕もね、可愛い服に合うからいいかなぁとか思いましたよ。えぇ。 でもね、これもう「取れないにゃ」とかいやれましてね。しかもこの猫耳と尻尾を生やしたときに神力を 流しすぎたとかで「現人神にしちゃったにゃ♡」とか いい始めてですね。えぇ。 ほんとね、このバカほんとに…でも可愛い…クソッ…! とまぁ僕も少し怒っちゃいまして、そしたら僕の神力が暴走しちゃいまして、えぇだって現人神になったばかりで使い方なんてわからないわけでして、えぇ。 そうしたらね、「ペカァァァァァァァァァッ」て、すごい光ってね、気がついたらね、大草原にいました。 えぇどこなんでしょうね。 それでね、ステータスとか出ちゃってね、しっかり 「人族・獣人族・現人神」って。 …ここで足踏みしてもしょうがないしと歩き始めた僕と、神さん。はてさて…ほんと…この先どうなるんだろうな…

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小説を読もう2026/10/02
  • 現在の作品猫耳少女と猫耳少年の異世界冒険譚っ!