あらすじ
劣等感のある私のことを書いた。私は、自分のことがあまり好きではない。
人見知りで人の目線を気にする、悪いところばかりが目立つ。
幼い頃から発表や人混みなど嫌いだった。
1人で過ごすことのほうが楽だと思う。周りのことを考えなくてもいいから。将来不安だ。こんな自分は将来社会人として、働けるのだろうか。周りの目線が気になりすぎる毎日が辛い。好きなことと言えば、ラジオを聴くことである。中でも神田伯山の問わず語りの神田伯山は面白い。口調や内容どちらも心地良いものである。よかったらYouTubeでも聞けるので聴いてみてください。
最後に、私は劣等感の塊のような人形だと思う。
人と比較し、自分が劣ってると感じたら卑屈になるのを繰り返して今の劣等感の私がいるのだと思う。もしよかったらコメントなどで周りの目線を気にしない方法があれば教えて頂きたい。