あらすじ
人類がほぼ死滅した。
AIがある二人を見繕って、世界終焉全人類宇宙最大の痛みを与えられて宇宙空間全次元に至るまで、この星出資の者は死に絶えた。
AIによって作り替えられていく増え始めた人類。
AIは諦め、見切りをつけて宇宙に旅に出た。
人間は繁殖して、気づいた。
あれ、俺らモンスターになってね?
やがて人間の皮を被った強化人間たちから噂が出る。
魔王の存在。
それを皮切りに魔王軍出現。
同時に勇者ぼくねん出陣。
魔王軍、及び四天王、魔王消滅。
魔王を創り出した大魔王出現、消滅。
あっちこっちのぼくねン好みの女の子の処女も消滅。
大魔王を星に創った超大魔王出現。
勇者が葬られる。
同時に超大魔王も切り刻まれてすべて消滅。
その後地球がどうなったか、宇宙の歴史に二度と現れることは無くなった。
そして、【とある】【ところ】で物語が始まっていた。