あらすじ
照りつける8月月の中旬夏の後半、陰陽師たちの年に一度の陰陽師たち他校との交流試合
「陰陽祭(おんみょうさい)」に
参加するため
夜空たち1年生たちは
学校が休みの1週間の間に
8月に後半行われる「陰陽祭」で一年生の代表に選ばれるため、教師たちが選んだ5クラスの中から代表を決める
4月から評価を得た隊の一組がクラスから選ばれ選ばれた隊の男女6人は
土御門家が所有する千葉の海に近い別荘で
修行することに、厳しい修行の合間、夜空に想いを寄せる柊七海
雪に助けてもらい恋心を芽生えた紅桜紬、真白へ恋心を持つ九重新
それぞれの恋心が動く夏
陰陽業界の裏では十二天将の当主たちが異形型、人が妖へとなり
人を襲う事件を調査始める