あらすじ

大国ブシヤの大統領ブーチンは過去の領土に固執して隣国ブクライナに侵略し無差別殺害を繰り返したが その身は病に侵されブクライナの病院にしかない血清しか治療の手段がない事が判明した。 遂にブーチンはブクライナと話し合い旧領土で終戦し、血清を入手し病は癒えた。 それによりブシヤ内の革命も未然に防ぐことができ、両国は和平と国を疲弊から救い発展することが出来た。

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小説を読もう2026/09/28
  • 現在の作品侵略のおわり