あらすじ
この小説は私自身を主人公にしたミステリー小説です。
いつまで経ってもなくならない組織犯罪。
組織程厄介なものはない。
政財界は勿論、一般企業や宗教団体、医療法人や、介護法人、日銀、警察組織、検察組織等。
今一体、この日本で何が起きているのか、これから何が起きるのか。
読者の皆さんが知りたい、聞きたい等々。
日月神示を完全に読み解くことが出来た筆者だからこそ、語ることが出来る。
この小説のテーマはズバリ〝神〟です。
然し、〝悪魔〟や〝邪神〟、〝悪神〟もこの物語には欠かせない。
この世に悪があったからこそ、今のような便利な社会、つまり科学技術が発達した社会があるのです。
iPhoneに代表されるソーシャルネットワークの世界、AIロボットの世界、瞬時にわかる天気情報、位置情報など。
凡て、悪が作った便利な社会なのです。
「え⁉️悪だって。そんな訳ないないない!絶対ない!」
殆どの人々が、そのように云うことでしょう。
然し、それは〝神〟の世界を全く知らないからです。
この小説を、最後までお読みいただき、皆様方の何かのお役に立てれば幸いです。
以上
2026年9月5日
蔵屋日唱
(自宅書斎にて)