日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
夏の古都。格子戸の並ぶ小路。宵の三日月が浮かぶと「お食事処 三日月」の灯りが燈る。その灯りにいざなわれて訪れたのは、わが身をおざなりにして、味わう楽しさも忘れてしまった人。月はそっと手をさしのべる。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/09/06
現在の作品
烏と月の善
2026/09/06